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12月9日(火)「更新」

 久しぶりに更新しました。

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12月8日(月)「枯葉」

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 早朝に出勤すると、扇風機みたいなので、銀杏の枯葉を掃除している光景にでくわします。

 (写真のフェンスは国会裏)

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12月7日(日)「富士山」

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 天気はいいけど、空気は冷たいです。

 横浜市内から富士山が見えます。


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12月6日(土)「早めの対策」

 風邪も早めに対策すると、軽くてすみます。

 過信・油断しないように。

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12月5日(金)「アラン・ウェア」

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 ニュージーランドの法律家、アラン・ウェアがやってきて、核軍縮議連で講演。

 核兵器廃絶の為には、漸進的アプローチはダメで、山の頂上までルートが見定めて登るように、包括的アプローチを取らねばならない、という話をしていた。


 その中で、議連の作っ北東アジア非核地帯条約も、結構高く評価してくれて感激。

 アラン・ウェア(Alyn Ware)氏のプロフィール

 「核兵器に反対する国際法律家協会」(IALANA)コンサルタント、モデル核兵器禁止条約コーディネーター、「核軍縮・不拡散議員連盟」(PNND)国際コーディネーターとして軍縮・安全保障問題にとりくむ。 1996年、「核兵器の使用や使用の威嚇は一般的に国際人道法に違反する」との判断を下した国際司法裁判所(ICJ)の勧告的意見を引き出した国際キャンペーン「世界法廷プロジェクト」では、国連コーディネーターとして活躍し、その後の国際NGOの平和活動に大きな影響を与える成果を生み出した。 軍縮・安全保障の分野で多くの著書・共著・論文を発表しており、最近の共著には、モデル核兵器禁止条約の意義や、その実現に向けての課題を解説した『Security and Survival: The Case for a Nuclear Weapons Convention』(メラフ・ダータン、フェリシティ・ヒルらと共著)がある。この日本語版は、『地球の生き残り【解説】モデル核兵器条約』(浦田賢治【編訳】、日本評論社)として今年7月に出版された。 ニュージーランド在住であるが、一年の大半において世界各地を飛び回り、精力的な活動を展開している。 

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12月4日(木)「」


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12月3日(水)「」


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12月2日(火)「」


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12月1日(月)「」


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11月30日(日)「亀だ三兄弟」

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11月29日(土)「」


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11月28日(金)「」


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11月27日(木)「」


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11月26日(水)「」


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11月25日(火)「」

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 ANAインターコンチホテルで、田村謙治君と日本の明日を拓く会に出て、赤坂britzカイザー・チーフス。

 リッキーは何故あれだけ動いて痩せないんだろう?

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11月24日(祝)「」


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11月23日(日)「」


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11月22日(土)「」


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11月21日(金)「」


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