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5月29日(木)「Loveless」

 後期高齢者医療廃止法案が参議院で審議入り。

 与党の抵抗で審議入りが遅れてたが、衆院での審議日程も考えると、6月6日ぐらいまでに参議院で採決されることになるか。

 6月15日の会期末に向かって盛り上がるのかなぁ。

 6月4日には、巣鴨の刺抜き地蔵で、渡部恒三民主党最高顧問、土井たかこ元社民党党首、不破元共産党議長(ちなみに渡部先生以外は予定というか噂です)らが集まって(全員後期高齢医療対象者)、じじば・・じゃなかった怒りの75集会をぶちかますという噂です。

 今日の後期高齢者医療制度の問題点って、2年前の故山本たかし参議院議員の本会議での反対演説にほぼすべて指摘されているんですね。

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5月28日(水)「道路協議」

 1ヶ月ぶりに、与野党道路協議開催。しくみの問題で、民主党は、地方に権限委譲する。対して、与党側が、今のままと、平行線。各党言いたいことを言い合った段階で、今後は国対マター。打ち止めの可能性も。

 どうして道路って、実感として必要なところになかなか出来ないんでしょうね。構造自体をよく考えた方がいいのでは。

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5月27日(火)「挨拶回り」

 挨拶回り。

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5月26日(月)「準備」

 準備等。

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5月25日(日)「JUNOちゃん」

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 10代の妊娠をテーマにした映画を40代のおっさんが観るのも苦しいものがありますが、いや、面白いです。というかジュノちゃん可愛いっす。さすが、アメリカで7館だけの上映から始まって、2000館以上の上映になった映画です。

 ミソはなんというか、「ロック的なアティチュード(態度)」が感じられることだと思います。

 子どもが生まれた後に養子に出す予定先の旦那が、メルヴィンズの前座でレス・ポールをぶっ壊した元ミュージシャンで今は売れっ子のCMソングの作曲家とか、泣ける(笑える?)設定が満載なのも理由の一つですが、「権威的なものに屈しない」「全ての既成価値をまず疑う」「苦しい状態でもジョークにして笑い飛ばす」という、、「ロック的なアティチュード(態度)」があちこちに感じられます(これに対してロック的な価値観を貶めて使っているのが「フォレスト・ガンプ」)。


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5月24日(土)「コンタクトレンズ屋は何故つぶれないのか」

 コンタクトレンズがなくなって、安売りの眼鏡・コンタクト屋さんで作ると、「乱視がこの程度だったら(補正を)入れなくていいですよね」と言って、乱視補正なしのものをすぐ出される。

 これは絶対、乱視入りと乱視なしで利益率が違うからじゃないか、と睨んでたんだけど、眼科医さんに聞いたら、「ソフトレンズで乱視補正するのは結構めんどうくさい」からなんだそうです。


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5月23日(金)「そうかい」

 秘書会総会。

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5月22日(木)「ネクスト総理」

 とある人が経済系の勉強会にでていて、余興で次の米大統領と日本の総理を予想する!大会になったそうだ。

 米大統領に関しては、マケインだオバマだクリントンだと、適当にばらけていたのだが、日本の総理ではただ一人だけ、野田佳彦先生の名前を挙げたエコノミスト(外人)がいたそうだ。

 一瞬意外だが、良く考えていくつかの経路を通ると、個人的には「なるほど」と思うところがあります。

以下はすべて仮定ですので、頭の体操ぐらいに考えてください。

 1.次の衆院選で民主党が政権をとる(かもしれない)
 2・小沢代表は総理にならない(かもしれない)
 3.誰かを担ぐ必要がある(かもしれない)
 4.岡田さん、前原さんは担がない(かもしれない)
 5.親和性があるのは野田さんである(かもしれない)

 以上です。

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5月21日(水)「オバマ=ロック・スター」

 米大統領選、ヒラリーがケンタッキーで勝ったもののオバマ勝利にほぼ確定か。

 最近、改めてオバマの『合衆国再生』を読み返しているんだけど、誰かも言っていたが、オバマの文章(スピーチ)は、人をインスパイア(喚起させる)ものがある。

 文章なんか、ライターさんの手が入りまくっているんだろうけど、それでも何か奮い起こさせるようなものがある。一体何なんでしょう?

 日本の政治家もこういうのをもうちょっと研究した方がいいのでは。ヒラリーとオバマの争いとか見てると、すごく盛り上がるものね。

 全然関係ないですけど、イギリスのロック雑誌NME(ニュー・ミュージッカル・エクスプレス)が「最悪のアルバムジャケットコンテスト」をやっていて、面白い。

 こりゃひどい!っていうのがあり、笑えます。どうしてこんなことを考え付くんでしょうか。

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5月20日(火)「Courteeners」

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 朝、大雨。核軍縮促進議員連盟打ち合わせ等。

 地元から良く電話がかかってくる日。

 地元秘書各位が突然東京のことを思い出したんだろうか。偶然なんだろうけど、こういう日もありますよね。


 ザ・コーティーナーズ(The Courteeners)

 イギリス、マンチェスターの新人バンド。

 マンチェスターといえば、スミスやオアシスを出したロックの名門地。伝統に則り、大口(ビッグマウス)も先輩譲り。

 大口叩くだけあって曲はいいし、ライブもそこそこ良いんだけど、スミス系でもなく、オアシス系でもない、どっちつかずな立ち位置が、「どうなんだろう?」と感じさせられるな。ま、いいんだけど。


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5月19日(月)「準備」

 準備など。


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5月18日(日)「病院」

 お見舞い等。闘病している人は本当に辛いですね。医療関係者の方のご努力にも頭が下がります。

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5月17日(土)「チャーリー・ウィルソンの戦争」

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 政治家は個性の強い人が多い。

 というより、かなり多い。永田町にきてすぐは、「何でこんな変な人が多いんだろう?」と思っていたが、その後、政治家を見ると、「この人はどこが変なんだろう?」と考えるようになった。

 まあ、変じゃないと通らないというのか、変じゃないとやってられないのか、その辺りの考察は置いといて、かなり変わっている人が多いのは事実だ。

 毒のある人物、癖のある人物でも、ちゃんとやることをやったら有権者は許すんだろうか?どうなんだろうか?何となく答えは出ているような気もするけど。

 映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」は実話を基にした話で、主人公のチャーリー・ウィルソンはテキサス第二区の下院議員(民主党)。政治よりもどちらかと言えば美女とお酒に関心があり・・・、というよりアル中だろ。さらにドラッグ使用疑惑やら、いろいろ問題のある人物なんだけど、ソ連のアフガニスタン侵攻に対抗して、アメリカの軍事予算を500万ドルから10億ドルまでもって行ってソ連の撤退にまで追い込んだことに功績がある(と言われている)。

 どうしてそんなことが出来たかというと、テキサスの有権者は、「要求がすくない。キリスト教となんとか(忘れた)さえ守っていればいいんだ」というで、他の議員に頼まれた法案に賛成票を入れやすい。そこで、いろんな議員に貸しを作れて影響力を持っていた。

 このあたりもリアリティのある話で、議員が当選しても、「当選のし方」が問題で、強力で要求の強い支持者(団体)によって当選していると、自由な政治活動はやりにくい。

 
 実際はもっと毒々しい人物なんだと思うんだけど、トム・ハンクスが演じると、いい人すぎるような気がするな。気になって実物を調べてみたら、意外と実物も(人物の方が)ハンサムでした。

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5月16日(金)「Friday Street」

 午前、議員同行。

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5月15日(木)「FOALS」

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 午後~夕、議員同行。

 夜、英オックスフォードの出身のFOALS/フォールズ。

 シングルの「カシアス」のプロモーション・ビデオなんかを見ると、おちゃらけた感じがするのですが、音が出た瞬間、「おおっ」と思うぐらい音がタイト。

 ドラムとベースのリズムセクションが上手いからだと思うのだけど、共演のMIDNIGHT JUGGERNAUTS/ミッドナイト・ジャガーノーツなんかと比べると一段上の音を出します。さすが、今年今年最大の新人バンドの一つといわれるだけあると納得します。

 他のメンバーも結構上手くて(その割にシングル曲で間違ったりするとこが面白い)、プログレっぽい音も出すんだけど、リズムはアフリカン・リズムという変な構成です。そう、スカというよりアフリカン・リズム。

 すっごいアフリカ音楽とプログレが好きな奴らなのかなと思うのですが、どうなのでしょう。勘違いかな。

 今後ビッグになるのではと感じさせられる奴らです。

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5月14日(水)「雨のなかはつらい」

 雨の中、議員同行。

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5月13日(火)「大地震をカエルが予知」

大地震をカエルが予知?=数十万匹が大移動-中国四川省     5月13日17時1分配信 時事通信


 【香港13日時事】香港紙・リンゴ日報などは13日、中国四川省で12日起きた大地震の前に、同省の綿竹市で数十万匹のヒキガエルが一斉に移動するという異常現象があったと報じた。地元住民は「何かの凶兆ではないか」と不安を感じていたという。
 この現象があったのは今月5日。カエルの大群が道路を渡るのが目撃され、多くのカエルが車にひかれたり、人に踏みつぶされたりしていた。 


 川内博史先生、予想外の暴走、いや熱弁で本会議の予定時間を大幅にオーバーして道路特例法再議決。

 カエルが大量に・・・ていうと、トム・クルーズが出ていた『マグノリア』というスゴイ映画がありますね。僕は大好きです。

 同じ監督の『ゼア・ウィルビー・ザ・ブラッド』も違った意味で強烈です。強烈なキャラクターが観た人の体の中に住みつくようです。

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5月12日(月)「From First To Last」

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 久しぶりに本業(笑)のロック評論家に戻り、観て来ましたFrom First To Lastというアメリカの新人バンド。

 詳しくはバイオグラフィーを調べていただくとして、ファーストアルバム製作時に初代ヴォーカルは抜けるわ、その後もベースは抜けるわ、ヴォーカルは喉の手術を受けてツアーをキャンセル、その後脱退するわ、メジャーとの契約が取れてレコーディングしている際中に契約解除されるわ、不幸の見本市みたいな人達です。

 それでもこんな明るく突っ走ってやっているんだから大したもんです。どんな不幸でも乗り越えられると万人に勇気を与えてくれるのでは。

 曲はキャッチーなところもありますが音はヘビー。スリップノットがウィザーの曲をやっている感じでしょうか。ライブ後半に向かって、段々ヘビーさが増していき、ぐちゃぐちゃになっていきます。

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5月11日(日)「明大前」

 明大前。雨。寒いです。

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5月10日(土)「九段下」

 九段下。雨。寒いです。

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5月9日(金)「消えたマウス」

 選挙期間中の事務所で使ってたパソコンのマウスがどっかへ行ったみたいで、僕のところに、「マウス知らない?」と電話が複数かかってくる。

 僕が居た席の近所にあったものだから分からないでもないんだけど、実は、私は仕事関係においては、いつも整理整頓行き届いているので、他の人のものが混じるなんて事は無い。

 というのも、昔、銀行員をやっていた頃に、「仕事の時間の大部分って物を探してないか?」と思ってから、整理整頓、必要ないものは出さない主義を貫いているのです。

 そう思いませんか?私だけ?

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5月8日(木)「彼の地でよく聴いたもの」

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 彼の地で良く聴いたものといえば、まず、コモンの「ファインディング・フォーエヴァー」。

 この中の「People」とかシカゴの南地区の人々のことを歌った「South Side」とかを聴きながら、「人々はどういう風に感じているんだろう」と考えながら、早朝に車で出勤するのが日課。

 何故か、地方都市にヒップホップが良く似合うのか、街の雰囲気なのか(外人さんが多い)、ラップ・ヒップホップ系を良く聴きました。他にも、ルーペ・フィアスコ、エミネムなど。

 大雨の中、車を走らせて、「このまま事故で死ぬんじゃない」かと思いながら聴いたエミネムの「スタン(Stain)」は最高でした(内容がリンクする)。

 
 夜は、昼に興奮しているせいか、緊張しているせいか、女性ヴォーカルじゃないと眠れないんです。

 ハードなロックファンの外見を取り繕いたい私としては恥ずかしいのですが、コリーヌ・ベイリー・レイとか、アデルとか、ノラ・ジョーンズ(うゎ!)とか聴いてました。ダメっすね、私って。

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5月7日(水)「Usually」

 秘書会役員会、御礼挨拶。税理士制度推進議員連盟勉強会など。


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5月6日(祝)「The Colourful Life」

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 最近聞いてハマっているのが、イギリスの新人バンドCajun Dance Party / ケイジャン・ダンス・パーティです。

 なんとメンバーが17歳とか16歳で、高校卒業するまでプロモーションのライブをやらないとか、まあ凄いですね。

 ロックの場合、経験とかあまり関係なくて、曲作りにしても「思い切り」が重要だからでしょうか。

 名曲と呼ばれるものにも、強引な曲展開のものとか沢山ありますもんね。

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5月5日(祝)「端午の節句」

 端午の節句というのは、月の初めの「午」の日を厄除けの意味あいもあって、粽などを捧げておまつりしていたのが、「午」と「五」の音が同じなので、次第に五月五日を祝うようになったそうです。

 ちなみに、男の子の日として祝うようになってきたのは、江戸時代からだそうです。

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5月4日(日)「彼の地で美味かったもの」

 彼の地で美味かったものは数々あれど、一番美味かったのは、カレー。

 しかも、チン・カレー。

 事務所には当然ながらレトルトカレーとレンジで暖めるご飯があって、時々食べるのだが、ある時、僕が遅れていくと皆食べ終わっている。

 そこで後援会の奥様が「作ってあげようか」ということで準備しだしたのだが、そこに居たのがお坊さんで料理人で私設秘書もしているSさん。

 「私がやりましょう」「ダメですよ、前に使ったのもちゃんと落とさなきゃ」と、鍋にこびりついている前回分のカレーも綺麗に落としてあたためはじめる。

 その鍋をかき回す姿が、雑然とした事務所の台所にいるたたずまいとは思えない。まるで、高級フランス料理店のピカピカに光っている鍋をかき回しているような姿なのだ。


 それで、出てきたカレーを食べてみると、なんとビックリ!本当に味が違う。美味い。


 Sさん曰く、「料理は愛情です」とのことだが、今回、カレーで仏の心を知りました。

 
 合掌。 


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5月3日(土)「MY ENEMY」

 私の敵としているものに、何と言うか「体育会的ノリ」というのがあります。「体育会的ノリ」も悪いものではないので、「帝国陸軍的ノリ」といったほうが正確かもしれません。

 ほとんどの人が仕事が終わっているのに、お互いが牽制しあって帰れない状況みたいなものというか、皆が、「弱腰」「軟弱」とか非難されることを嫌って、本当のことを言えない状況下で、結果だけは悪化するシチュエーションとかそういうものです。

 選挙になって、特に首脳部に明確なビジョンが無い時はこういう状態に陥りやすい。これは集票というものがどういう原因と効果で成り立つのかが、はっきりしないことに理由があると思う。

 とにかく、朝は始発から駅に立って声を枯らし、夜は夜で終電まで立ったり、効果があろうが無かろうがとにかくいろんな事をフラフラになるまで活動する。

 例えば、僕の感想では、本人もいない、党名や名前の書いたノボリも使えないような駅立ちや道立ちに、集票効果はほとんど無い。あるとしたら後援会の人達の意識高揚ぐらいだろう。一般の人が候補者のイメージカラーだけで立ってる運動員を見て、投票行動を変えるだろうか。

 「よくやってるな」「こっちの陣営は活気があるぞ」と思って、投票行動を変える人がいるかもしれない。

 いるかもしれない?

 いるかもしれない?というのが曲者で、確かに確率的にゼロでないかもしれないが、ゼロでないから効果の薄いものでもやるというのは何か違っているのではないかと思うのだ。

 太平洋戦争の時の、日米の戦い方を見ても分かるとおり、旧日本軍は兵士の休息とかをあまり考えずに戦う、米軍は休む時は休む、戦う時は戦うという風に合理的に戦う。

 今回の選挙は首脳陣に頭の良い人が多かったので、最初から最後まで、効果の薄いものまで無茶苦茶やる、マトモな意見がいえない、なんてことはほとんど無かった。それが良かったと思う。


 なお、もちろん、朝立ち(道立ち)は単なる説明の例で、今回も終盤は徹底してやったし、僕も毎日参加してました(割と好きです)。


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5月2日(金)「love is the losing game」

 昼間は全然分からないのですが、朝、夜、疲れが残っていることが分かります。メチャクチャ激しい運動を毎日したわけではないのに、疲れが溜まっているのですね。皆様、お気をつけください。

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5月1日(木)「チームワークの大切さ」

 今回のことを振り返ってみて、色々気づいたこと、思ったことがありますが、特に、成功した原因としてチームワークが良かったことがあるんじゃないかと思います。

 一緒に働いていた人達が大体、人格が丸いというか、大人というか、常識あるというか、そういう方たちでした。勿論、ミステイクは(私を中心に)山ほどやってますが、それでも一緒に働いていて嫌になるようなことがあまりなかったし、嫌になるような人があまりいませんでした。

 期間中、一つのことを皆でやり遂げる行為を、「ドラマの『24』にやたらと似てるなぁ」と思っていました。あれは画面で見てドキドキするだけですが、リアルで体験すると言葉で表せないぐらい大変です。

 上層部から横槍がきたり、裏切り者が出たり、ちょっとした任務懈怠が大事になったり、単純なミスをしたり、チームワークが乱れたり、指揮系統を乱す動きがあったり、・・・・。詳しくは書きませんが、かなり似てます。

 それでもなんとかやってこれるのは、メンバーに恵まれていたからでしょう。変な人がいたりすると、それだけで外に向かう力がそがれます。

 よく、バンドっていうのはメンバーを集めた時点で、リーダーの役割は終わっているんじゃないかと思いますが、それに通じる部分なのでしょうか。

 逆に言うと、どんな苦境でも、チームワークさえ良く保てれば、恐れることはないのではないかと思います。

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4月30日(水)「初登院/再議決/再就職」

 ガソリン税暫定税率再議決。

 国会内にあんなに沢山、記者、カメラマンがいたのを見たことない。

15日間のフリーター生活から脱却し、仕事につくことができました。

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4月29日(火)「余燼」

 余燼(よじん)。挨拶回り。


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